発表会準備を「最短2週間」で完成させる、現場実践済みフルセット
もう劇づくりで悩まない!
年中・年長向け【ももたろう劇台本】完全版です。
台本+指導マニュアル+各種テンプレ付きです。
保育歴20年以上のあつえん先生が作成して実践済みの劇です。

先生
あつまれせんせいのこども園です。
現場で何度も実践・改善を重ねて完成させた
本当に使える子ども第一の劇台本です。
なぜ「ももたろう」なのか?
「ももたろう」は日本の代表的な昔話です。
作者不詳のため著作権は消滅しており、安心して使用できます。
発表会向きな理由
・老若男女!皆が内容を知っているので、
多少セリフが聞こえなくても内容が分かる
・起承転結がはっきりしているので子どもが演じやすく、
役の増減が鬼を増やすだけで簡単にできる
つまり“失敗しにくい演目” です。
この台本は「劇+指導マニュアル」付き
ただの台本ではありません。
この劇は「お話し指導から完成」まで一貫設計です。
本教材は、なんと!
劇台本と全く同じ内容のパネルシアターデータが付属してます。
パネルシアター → ひらがな台本
→劇あそび →本番成功
までを一つの流れで設計しています。
✅ 現場実践済み構成です。
✅ 実際に僕が実践した練習スケジュールを公開してます。
✅ 指導の流れを段階別に解説つきです。
✅子ども用ひらがな台本付き+役マーカー指導法付きです。
先生の準備時間を減らすために考えて作りました。
斬新な特別ポイント
✔ 応援合戦バージョン搭載(おすすめ)
✔ダンスバトルバージョン搭載
鬼とのオリジナルバトルがめちゃめちゃ盛り上がります✊
✔ 最大20人前後まで対応可能
✔ 年中向けにセリフ分割可能
クラス状況に合わせて自由にアレンジできます。
練習スケジュール例(年長実践)
【期間:約2週間】
【1日:25〜35分】
🟢 1日目
絵本の読み聞かせ & 役決め(発表)
まずは物語を楽しむことからスタート。
世界観を共有してから役を決めます。
(あつ園では、事前に先生が配役を決めています。)
🟢2〜6日目
セリフ練習 & 歌・踊りの練習
立ち位置と動きの確認(場面ごと)
※場面ごとに通すことで、立ち位置と動きが自然と覚えられます。
※セリフは教えながら進めます。
※子どもたちの集中力があるうちに、動きと立ち位置を優先して伝えます。
※後半に、歌や踊り、覚えていない子のセリフ確認を行います。
🟢 7〜10日目
通し練習
全体の流れを確認しながら、舞台のイメージを作っていきます。
🟢 11日目
衣装を着て、本番と同じ流れで総練習
※衣装や小道具の不具合があれば、このタイミングで手直しできます。
🟢12〜14日目
最終通し練習
自信をつける期間。
成功体験を積み重ねながら、本番へつなげます。
✨ ポイント
最初から完璧を目指さず、「できた!」を積み重ねる流れにしています。
※セリフを覚えると自信がつき自然と声も大きくなっていきます。

先生
オススメ
ひらがな台本を配布するとは台詞が早く覚えられます。
子ども用ひらがな台本の活用法
配布する前に行うこと
👉 その子の役のセリフにマーカーを引いておきます。
視覚的に「ここが自分のセリフ」と分かることで、
自然と台詞を読もうとし、覚えるスピードがぐ~っと上がります。
効果的な使い方
・指で台詞をなぞり読みをする
・マーカー部分だけを読む
・持ち帰ることで家庭でも復習する
「自分の場所」がはっきりしていることで、
安心感が生まれ、自信につながります。
自分専用の台本をもらうだけで、嬉しくて大喜びしますよ。
家庭へのひと工夫
持ち帰る際は、簡単なお手紙を添えましょう。
例)【子ども用のひらがな台本を配布いたします。自分の役の部分にマーカーを引き、安心して読めるよう工夫しています。ご家庭では、無理に暗記をさせる必要はありません。お子さまが「読んでみる」と言った時に、温かく聞いていただければ十分です。毎日持ち帰りますので、翌日また持たせてください。】
保護者の協力があると、子どもたちの意欲もぐっと高まります。
※完成品はデータ台本に記載
さらに効果を高める方法
覚えられたセリフの部分に
シールやスタンプを押してあげましょう。
「できた!」が目に見えることで、
子どもたちは大喜び、より早く覚えるようになります。
※必ず最後は全員にシールを!
できれば覚えてなくて通し練習までには貼ってあげてね。
指導のポイント
あつ園流!指導の仕方
発表会で大切にしているのは、「上手に仕上げること」よりも
練習の時間を楽しむことです。
あつ園流 7つのポイント
最初は暗記させない
セリフは台本通りでなくても大丈夫。
自分の言葉で伝えられればOKです。
鬼役もヒーロー扱い
悪役にしません。
「強くてかっこいい役」として伝えます。
応援合戦は先生も全力
練習では先生も本気で参加。
全力の見本を見せます。
毎回必ず褒めて終わる
注意で終わらない。
「できた」で終わることを大切にしています。
上手さより“楽しさ”
上手な劇を目指すより、
練習工程を楽しむことを優先します。
楽しむ中で、自然と自信がつき、結果的に上手になります。
子どもの意見を取り入れる
動きや役柄は、子どもたちの意見を聞きます。
台本が絶対の正解ではありません。
立ち位置は見える化
床にシールやマーカーを貼ります。
視覚的に分かることで、安心して動けます。
🎯大切にしていること
完璧を目指すより、成功体験を積むこと。
その積み重ねが、本番の自信になります。
※あつえん流指導法は、データ台本に記載
基本配役(例:14人~20人)
・おじいさん
・おばあさん
・ももたろう
・いぬ
・さる
・きじ
・鬼4人
・鬼の大将
・ナレーター3人
鬼・ナレーターは増減可能です。
※詳しいやり方は、データ台本に記載
ダウンロード内容
✔ 完全台本(応援合戦ver)
✔ 完全台本(ダンスバトルver)
✔ 指導マニュアル全文
✔ 練習スケジュール例
✔ 子ども用ひらがな台本
✔ 役決め意見テンプレ
✔ 練習・準備チェック表
✔ 保護者向けおたより例文
✔ 小道具一覧
✔ 立ち位置・演出解説
✔ Word形式(編集可)
✔ PDF形式(印刷用)
✔パネルシアターイラスト(A4データ)と使い方
(家庭用インクジェットプリンターで印刷できます。)
パネルシアターと劇台本は
同じ場面構成・ 同じお話の順番・同じナレーター進行
で作られています。
だから子どもたちは
「新しいこと」ではなく「知っているお話」を演じます。
つまり!数か月前から“仕込み”ができます
数か月前から「おはなしの時間」としてパネルを活用しておくと!
気づいたときには
✔ 流れを覚えている
✔ 登場人物を理解している
✔ 参加に前向きになっている
状態になります。
先生に余裕が生まれ、教えるのが楽になります。
これが“失敗しにくい劇”の理由です。
データ購入者様には
「使い方ガイド」も同封しています。
価格について
通常価格:1,980円
販売スタート記念価格 1280円
(5月31日まで)期間限定
台本作成・指導計画・家庭連絡文作成を
一から行うと数時間以上かかります。
その準備時間を今日から短縮できます。
迷っている間にも、準備期間は短くなります。
早く始めた先生ほど、余裕が生まれます。
余裕は、そのまま子ども達の笑顔になります。
ダウンロードはこちら
安心・安全のネットショップ「STORES」より
会員登録不要・ゲスト購入可能
▶ 発表会準備を始める(データ台本とパネルシアターイラストデータ)
台本イメージ







※パネルシアターのイラストは、ナレーター3人・鬼ヶ島・桃・きびだんごなど他にも付属してます。
※他にも沢山のデータが収録してます
その他
よくある質問
Q. 年中クラスでも可能ですか?
セリフを分割し、ナレーターを増やすことで無理なく対応できます。
Q. 20人以上でもできますか?
鬼役・村人役を増やせば調整可能です。
Q. 練習期間は?
目安は約2週間。1日25〜35分程度です。
Q. セリフ暗記が不安です。
台本を見ながらで問題ありません。安心感を優先します。
Q. 改変してもいいですか?
園内利用に限り、自由に編集可能です。
シリーズ化のお知らせ
今後、以下の台本も順次公開予定です。
・3匹のこぶた
・オオカミと七ひきのこやぎ
・ブレーメンの音楽隊
・おおきなかぶ
・オリジナル創作劇
発表会準備を楽にする
「先生の時間を守るシリーズ」として展開予定です。
🎯迷っている先生へ
発表会準備は
早く始めた先生ほど余裕が生まれます。
子どもたちの笑顔のために。
そして先生自身の心の余裕のために。

先生
準備をシンプルにしませんか?
🔐 安全性について
・昔話「ももたろう」は著作権消滅作品
・独自構成のオリジナル台本
・誇大広告表現なし
・返金条件明記
安心してご利用いただけます。
行事前になると
仕事が一気に増えて終わらない…
そんな先生も多いと思います。
実はそれ、先生の頑張り不足ではありません。
現場25年で見えた解決のヒントをまとめました。




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